【製品紹介】OpenAM

▼ 製品・ソリューションサマリ

会社名 オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社
製品・ソリューション OpenAM
セールスコピー 高機能・高品質なオープンソースの業界標準シングルサインオン製品
技術力と経験でソースコードを磨いた日本版製品
特徴(セールスポイント) ・OpenLDAPの親和性向上
要望の多いパスワードポリシー対応とLDAP更新時のタイムラグに対処し、OpenLDAPとの組み合わせを実運用レベルへ
・マトリックス型認証モジュール
2次認証としてニーズの高いマトリックス型認証サーバとの連携モジュールを追加開発
・代理認証モジュール

アプリケーション改修が不要となるSSO連携モジュールを開発し、ラインナップに追加
・nginxポリシーエージェント
新鋭の高速Webサーバーnginx用ポリシーエージェントを開発、サポート

・Shibboleth連携モジュール
学術系で採用の多いShibbolethとの共存、ハイブリッドSSO化を行う連携モジュールを開発
・RPMパッケージ
rpmコマンドだけでインストール、アップデートが可能なパッケージ構成を採用

・Tomcatを同梱
動作に必要なJavaアプリケーションサーバーTomcatをOpenAM向けに調整し同梱
・バグ修正
安定度を優先し版数はコミュニティ版に追随せず、セキュリティ・運用に関わる修正を優先的にバックポートまたは自社開発

・カスタマイズ後のサポート
案件向けに独自改修を行った場合でも、開発元ならではの確実なサポートを提供可能

▼ 企業情報

会社名 オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 詳細資料
お問合せ先部署・担当者 営業担当
詳細資料(osstech-openam)
お問合せ先メールアドレス info@osstech.co.jp
URL http://www.osstech.co.jp/

2015年10月6日現在の情報です。詳細は担当企業へお問合せください。


第7回 OpenAMコンソーシアム ビジネスセミナー 【最新事例と認証基盤最新動向】のご報告

<本セミナーのお申し込みは終了しました>

7月17日(金)OpenAMコンソーシアムビジネスセミナー【最新事例と認証基盤最新動向】のご報告

台風11号の影響でお天気が心配されましたが、たくさんの方にご来場いただき、盛況のうちに閉会いたました。
お忙しい中、ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
本セミナーが少しでも、皆様のお役に立ちましたら、幸いでございます。

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OpenAMコンソーシアムでは随時イベントを開催予定です。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

※事前公開用から当日使用資料に更新しました(★のみ)。

基調講演(1)  事例で学ぶ!大規模B2CサービスでOpenAMでシングルサインオンを実現してみた! ウルシステムズ株式会社 塩見暁俊 氏
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企業講演(1)  ThemiStruct(OpenAM)で実現する端末認証の実際 株式会社オージス総研 八幡 孝 <★講演資料>
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企業講演(2)  OpenAM これまでとこれから 株式会社野村総合研究所 田中 穣 <講演資料>
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企業講演(3)  OpenAM案件の傾向と対策 オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 小田切 耕司 <講演資料>
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懇親会(土風炉 夢町小路 品川店)
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クラウドやIoT(Internet of Things)が急速に普及する中、シングルサインオンやデバイス認証、多要素認証など認証基盤に求められる機能は大きく変わってきており、オープンソース・ソフトウェアのOpenAMが注目されています。今回のOpenAMコンソーシアムビジネスセミナーでは【最新事例と認証基盤最新動向】を紹介します。

基調講演では、大規模B2CサービスでOpenAMでシングルサインオンを実現したウルシステムズ様に最新事例を紹介していただきます。

<セミナー講演資料を公開しました(各講演タイトル横をクリックしてください)>
※ウルシステムズ様の講演資料の公開はございません。
※セミナー当日、貸出用の端末、インターネット環境のご用意はございません。また、セミナー会場内での電源の無断使用はご遠慮ください。

<本セミナーのお申し込みは終了しました>

 

【開催日時】

2015年7月17日(金) 14:00~17:30 (13:30受付開始)

【主催】
OpenAMコンソーシアム

【会場】
品川インターシティホール棟 地下1F <アクセス> <品川インターシティ案内図>
(JRおよび京急「品川駅」下車。港南口出口より徒歩8分)
〒108-0075 東京都港区港南2-15-2

【定 員】
90名(事前登録制) ※定員に達した時点で申込は終了いたします。

【参加費】
無料

【申込】 <本セミナーのお申し込みは終了しました>

【懇親会】

セミナー終了後、土風炉 夢町小路 品川店にて懇親会を行います(上記申込フォームより申し込んでください)。
ビジネス協業のための交流会としてお役立てください。

 

■ 概 要

    • 14:00~14:05 開会挨拶
      OpenAMコンソーシアム会長
      オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社
      小田切 耕司
    • 14:05~14:55 基調講演(1)  事例で学ぶ!大規模B2CサービスでOpenAMでシングルサインオンを実現してみた!
        ul-shiomi_20150609_120x160 ウルシステムズ株式会社
      シニアコンサルタント 塩見 暁俊 氏

      <講演内容>
      シングルサインオン(SSO)は業務システムだけのものではありません。クラウドサービスが普及するにつれ、ユーザーアカウントの管理が煩雑化。ユーザーの利便性を高めるべくSSOを活用するB2Cサービスが増えています。実際に、ウルシステムズでもすでに複数のWebサービス向けにSSOを導入しました。あるお客様のプロジェクトではWebサイトの統合にOpenAMを導入。1000万人を超えるユーザーが複数のサイト間をシームレスに移動してそれぞれのサービスを楽しめるようにしました。

      消費者向けサービスにSSOを導入するために必要なのは、時に数千万を超えるユーザーをさばくスケーラビリティ、そして業務システムにはないB2Cならではの要件です。実際の事例をもとにB2CサービスでのSSO導入のポイントを解説します。
    • 14:55~15:00 Q&A
    • 15:00~15:40 企業講演(1)  ThemiStruct(OpenAM)で実現する端末認証の実際 <★講演資料>
        ogis-yahata_20150609_120x160 株式会社オージス総研
      サービス事業本部 テミストラクトソリューション部
      副部長 八幡 孝

      <講演内容>

      企業でクラウドサービスを利用するにあたり、許可された端末をどのように認証するかが大きな課題となります。当講演では、端末認証の実現方法について具体的な例をあげて解説します。
    • 15:40~15:45 Q&A 
    • 15:45~15:55 休憩
    • 15:55~16:35 企業講演(2)  OpenAM これまでとこれから <講演資料>
        NRI-tanaka_20150610_120x143 株式会社野村総合研究所 オープンソースソリューション推進室
      上級テクニカルエンジニア 田中 穣

      <講演内容>
      現在トレンドとなっている従業員向けのOpenAM導入プロジェクトのポイントをご紹介すると共に、今後のOpenAMの使い方がどう変わっていくのかをご紹介いたします。
    • 16:35~16:40 Q&A
    • 16:40~17:20 企業講演(3)  OpenAM案件の傾向と対策 <講演資料>
        odagiri オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社
      代表取締役 チーフアーキテクト 小田切 耕司

      <講演内容>

      最近のOpenAM案件で要求される機能や、アプリケーションに対する連携方式の選択基準などを実例を元に紹介します。
    • 17:20~17:30 Q&A
    • 18:00~20:00 懇親会
      会場:土風炉 夢町小路 品川店(JR品川駅東口から徒歩6分 品川インターシティ S&R棟 B1F)
      会費:3,500円/人 ※お釣りの無いようご用意ください。

 

■ お問い合わせ
OpenAMコンソーシアム 事務局(オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社)
E-mail: info@openam.jp


【OpenAM】技術Tips

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【OpenAM】技術Tipsは下記のリンクからPDFをダウンロードしてご覧ください。
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<当技術Tips掲載記事のライセンスについて>
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当技術Tipsコンテンツは、OpenAMコンソーシアム監修のもと、OpenAMコンソーシアム開発ワーキンググループに属する
各企業の担当者より、執筆、編集されたものであり、各記事の著作権は執筆者に帰属いたします。
また、当記事のライセンスはCreative Commons 4.0 のBY-NC-SA(表示、非営利、継承) とし、
執筆者のクレジット(氏名、作品タイトル)を表示し、かつ非営利目的に限り、また改変を行った際には
元の記事と同じ組み合わせのCCライセンスで公開することを主な条件に、改変したり再配布したりすることができるものとします。

■ Vol.4「Apache Agent2.4とWeb Policy Agentの設定手順」
(執筆者:株式会社オージス総研 小林 融)
■ Vol.3「WindowデスクトップSSOの実現手順」
(執筆者:株式会社野村総合研究所 田村 広平)
■ Vol.1「OpenAM SAML 設定手順」
(執筆者:オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 唐木 大介)
■ Vol.1「OpenAMインストール手順」
(執筆者:株式会社オージス総研 浜口 ゆう)

第6回 OpenAMコンソーシアムセミナー 「認証関連の社会動向とOpenAMの適用事例」

<公開講演資料を更新しました>

クラウドと言うキーワードが現実になり、ハイブリッドクラウド環境やSaaSモデル、BYOD対応などで、利便性は向上しています。しかし、認証の課題を適切に実施しなければ、大きなトラブルが発生し、企業利益のみならず、社会的な信用を失うと言うダメージを追う時代になっています。
第6回OpenAMコンソーシアムセミナーでは、クラウド時代の今だからこそ理解するべき認証関連の社会動向、認証基盤に求められる内容と認証連携手法そして、OpenAMを活用した事例について、シングルサインオン、ID管理、OpenAMを知り尽くした、OpenAMコンソーシアム理事企業(株式会社野村総合研究所、オープンソース・ソリューションテクノロジー株式会社、株式会社オージス総研)が解説いたします。

是非、奮ってご参加ください!

<本セミナーのお申込みは終了しました>


■ 講演資料■
<講演資料を公開いたしました>
事前公開用から当日使用資料に更新しました(★のみ)。下記よりダウンロードしてご覧ください。
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・★【野村総合研究所:崎村講演】
 <基調講演>IDMからIRMへ変わるアイデンティティーの地平

・★【オージス総研 :八幡講演】
 これからのエンタープライズ向け認証基盤に求められること

・【野村総合研究所:和田講演】
 OpenAMによる最新認証連携 ~Office365、Googleとの連携~

・【オープンソース・ソリューション・テクノロジ:小田切講演】


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※オープンソース・ソリューション・テクノロジ:小田切講演分はお手元に事例資料を配布いたします。
※セミナー当日、講演資料(印刷物)、貸出用の端末、インターネット環境のご用意はございません。


■ プログラム

  • 13:30~14:00 受付

  • 14:00~14:15 <開会挨拶>OpenAMコンソーシアムの活動ご紹介
              OpenAMコンソーシアム会長
              株式会社野村総合研究所 オープンソースソリューション推進室
              OSS推進グループマネージャ 高橋 雅人

  • 14:15~15:05 <基調講演>IDMからIRMへ変わるアイデンティティーの地平
      Kantara Initiative理事、OpenID Foundation理事長
    株式会社野村総合研究所 上席研究員 崎村 夏彦

    <講演内容>
    IRMとは昨今のIoTやM2Mの広がりを受け、個人・企業・モノ全てを識別(Identify)し、その間に存在する「関係性(Relationship)」を管理する概念です。欧米では、社内向け情報システムの運用における利便性の向上や内部統制といった側面(B2E)で語られることの多い従来の「シングルサインオン」、「統合ID管理」といったIAM(Identity Access Management)とは異なり、B2C領域における売上や顧客満足度の向上を目的に、より戦略的に「シングルサインオン」、「統合ID管理」の技術要素を活用しようとする動きが活発になっています。当セッションでは、このようなIAMからIRMへの変遷の時流についてご紹介いたします。


  • 15:05~15:55 これからのエンタープライズ向け認証基盤に求められること
      株式会社オージス総研
    サービス事業本部 テミストラクトソリューション部
    副部長 八幡 孝

    <講演内容>
    業務システム利用時の認証・アクセス管理の強化を狙いとして作れた認証基盤も、今では適応すべき範囲が社員から取引先・顧客へ、社内システムからクラウドサービスへと拡大してきています。永く活用できる認証基盤を実現する上で今から検討しておくべきことについて解説します。


  • 15:55~16:05 休憩

  • 16:05~16:55 OpenAMによる最新認証連携 ~Office365、Googleとの連携~
      株式会社野村総合研究所 オープンソースソリューション推進室
    テクニカルエンジニア 和田 広之

    <講演内容>
    昨今、シングルサインオンは企業内だけでなく、SaaSも含めた外部環境に対応するものが求められています。特に、Office365のSAML2.0により、MS製品(ADFS)と組み合わせることなく、Office365と認証連携するニーズが高まっています。また、Googleなどの外部サービスと連携し、インターネット環境でもシングルサインオン認証して、自社サービスをSaaSとして公開する企業も増えています。当セッションでは、今後、ますます活用の場が増加する、Office365やGoogleとの連携をデモとして紹介すると共に、連携にあたっての注意点をわかり易くご紹介いたします。


  •  

  • 16:55~17:45 オープンソースのシングルサインオン製品OpenAM最新事例紹介
      オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社
    代表取締役 チーフアーキテクト 小田切 耕司

    <講演内容>
    オープンソースのシングルサインオン製品OpenAMの最新事例や技術動向を紹介します。

  •  

  • 17:45~18:00 質疑応答



■ 概 要
【開催日時】
 2014年11月21日(金) 14:00~18:00 (受付開始 13:30)

【開催場所】
 品川インターシティホール棟 地下1F <会場案内図>
 (JRおよび京急「品川駅」下車。港南口出口より徒歩8分)
 〒108-0075 東京都港区港南2-15-2

【定 員】
 90名(事前登録制) ※定員に達した時点で申込は終了といたします。

【参加費】
 無料

■ 主催
OpenAMコンソーシアム

■ お問い合わせ
OpenAMコンソーシアム セミナー事務局(株式会社野村総合研究所)
E-mail: info@openam.jp

<本セミナーのお申込みは終了しました>


【2/7(金)@品川】第5回 OpenAMコンソーシアムセミナー『OpenAM Conference』 満員御礼!

<本セミナーのお申込みは終了しました>

【2/7(金)@品川】
第5回 OpenAMコンソーシアムセミナー『OpenAM Conference』 満員御礼!

今回の第5回 OpenAMコンソーシアムセミナーは『OpenAM Conference』と銘打って、
ForgeRock社から技術担当者であるアラン・フォスター(Allan Foster)氏、
株式会社インターネットイニシアティブより齋藤 透氏をお招きし、
基調講演(1)では、OpenAMのアメリカでの活用事例や最新のロードマップについて、
基調講演(2)では、IIJで現在進めている、提供サービスの認証/認可の仕組みを
OpenAMを用いて統合するための取り組みや、将来的なIDaaSへの発展に向けた課題や
検討状況について、それぞれご紹介頂きます。

理事企業各社における企業講演もありますので
シングルサインオン環境の導入をご検討されている企業や技術者様、
セキュリティ強化を図りたい企業のご担当者様には必聴のカンファレンスとなっております。

セミナー後には、会場近くで講演者を交えた懇親会を行います。
セミナーだけ、懇親会だけの参加も大歓迎ですので、
是非、奮ってご参加ください!

■ 講演資料
セミナー当日に使用した講演資料の公開を開始いたしました。
講演資料は公開可能な範囲の資料となります。
公開不可の資料の公開予定はありませんので、予めご了承ください。
(下部のリンクよりダウンロードしてください)


■ プログラム

  • 13:00~13:25 受付
  • 13:25~13:30 開会挨拶
              OpenAMコンソーシアム会長
              株式会社野村総合研究所 オープンソースソリューション推進室
              OSS推進グループマネージャ 高橋 雅人
  • 13:30~14:30 基調講演(1)
              OpenAM最新動向とロードマップ

              ForgeRock Inc.
              Vice President Tech Enablement アラン・フォスター(Allan Foster)氏
              <講演内容>
              (仮)OpenAMの最新ロードマップを紹介します。
              また海外での活用事例を紹介します。
  • 14:30~15:30 基調講演(2)
              IIJにおける統合認証への取り組み

              株式会社インターネットイニシアティブ
              プロダクト本部 プロダクト開発部 マネジメントサービス課
              課長 齋藤 透 氏
              <講演内容>
              IIJで現在進めている、提供サービスの認証/認可の仕組みをOpenAMを用いて統合するための取り組みや、
              将来的なIDaaSへの発展に向けた課題や検討状況をご紹介します。
  • 15:30~15:40 休憩

  • 15:40~16:20 企業講演(1)
              OSSTech製OpenAM 11の紹介

              オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社
              代表取締役 チーフアーキテクト 小田切 耕司
              <講演内容>
              オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社が提供する
              OpenAM 11の製品特徴や他社製品との差別化機能を紹介します。
  • 16:20~17:00 企業講演(2)
              認証技術、OpenAM、ThemiStruct(テミストラクト)
              これまでとこれから

              株式会社オージス総研
              サービス事業本部 テミストラクトソリューション部
              副部長 八幡 孝
              <講演内容>
              クラウドサービス活用が進む中、認証技術の重要性が高まってきています。
              認証技術の動向を解説し、OpenAMとThemiStruct(テミストラクト)がニーズ
              にどう対応してきたか、どう対応していくかについてご紹介します。
  • 17:00~17:40 企業講演(3)
              野村総合研究所が手掛けるエンタープライズ最新事例とOpenAM最新動向

              株式会社野村総合研究所 オープンソースソリューション推進室
              OSS推進グループマネージャ 高橋 雅人
              <講演内容>
              野村総合研究所が手掛けた、最新のエンタープライズ事例のノウハウ、
              知見などを解説します。また、セキュリティ事件を鑑みた対応方法や
              企業システムでのID管理のあるべき姿を公開するとともに、
              OpenAM普及への取組みについてお伝えします。
  • 17:40~18:00 質疑応答
  • 18:30~20:30 <懇親会>
              場所:土風炉 夢町小路 品川店
              会費:3,500円(税込)

              ※領収書は会場にて発行いたします。



■ 概 要
【開催日時】
 2014年2月7日(金) 13:25 ~ 18:00 (受付開始 13:00)

【開催場所】
 品川インターシティホール棟 地下1F <会場案内図>
 (JRおよび京急「品川駅」下車。港南口出口より徒歩8分)
 〒108-0075 東京都港区港南2-15-2

【定  員】
90名(事前登録制) ※定員に達した時点で申込は終了といたします。

【参加費】
 無料

■ 主催
OpenAMコンソーシアム

■ メディアスポンサー
ThinkIT / OSSNews

■ お問合せ
OpenAMコンソーシアム セミナー事務局(株式会社野村総合研究所)
E-mail: info@openam.jp

■ お申し込み
本セミナーのお申込みは終了しました。