第4回 OpenAMコンソーシアムセミナー 開催しました!

本セミナーのお申込みは終了しました。

第4回 OpenAMコンソーシアムセミナー 開催しました!

セミナー当日に使用した講演資料の公開を開始いたしました。
講演資料は公開可能な範囲の資料となります。
公開不可の資料の公開予定はありませんので、予めご了承ください。
(下部のリンクよりダウンロードしてください)

今回のOpenAMコンソーシアムセミナーでは、シングルサインオン導入実績が豊富な正会員企業が持つ、
企業や大学の最新事例に加え、OpenAM最新情報やOpenIDM、OpenIGの機能など、技術情報までご紹介いたします。

シングルサインオン環境の導入をご検討されている企業や技術者様、
セキュリティ強化を図りたい企業のご担当者様には必聴のセミナーとなっております。

是非、奮ってご参加ください!


■ 講演資料
セミナー当日に使用した講演資料の公開を開始いたしました。
講演資料は公開可能な範囲の資料となります。
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■ プログラム

  • 14:45~15:15 受付
     
  • 15:15~15:20 開会挨拶
              OpenAMコンソーシアム会長
              株式会社野村総合研究所 オープンソースソリューションセンター
              センター長 寺田 雄一

  • 15:20~15:50 企業講演(1)
              企業・大学におけるシングルサインオン・システムの最新技術動向と導入事例

      オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社
    代表取締役 小田切 耕司

    <講演内容>
    企業・大学における導入事例を紹介しながら最新技術動向を紹介します。

  •  

  • 15:50~16:20 企業講演(2)
              FUSION Cloudにおける認証認可アーキテクチャについて

      フュージョン・コミュニケーションズ株式会社
    営業統括部 エンジニアリンググループ サブマネージャ 岡崎 功

    <講演内容>
    現在フュージョン・コミュニケーションズでは、IaaS型パブリック・クラウドサービス FUSION Cloud を商用サービス提供しています。FUSION Cloudでは、サービス管理機能を提供するための共通基盤として、Mule ESBを使ったシステム間連携機能と、OpenAMを使った認証認可機能を実現しています。当講演では、その認証認可のアーキテクチャとOpenAMの役割についてご紹介します。

    ・FUSION Cloudの設計思想とOpenAMの役割
    ・FUSION Cloudの本格商用サービス化にあたってのOpenAMの採用
    ・FUSION Cloudと外部システムとの連携の実現とメリット

  • 16:20~16:30 休憩
     
  • 16:30~17:00 企業講演(3)
              大手医療機器メーカー シスメックス株式会社様 OpenAM導入事例

      株式会社野村総合研究所 オープンソースソリューションセンター
    センター長 寺田 雄一

    <講演内容>
    大手医療機器メーカー シスメックス株式会社では、お客様への「サービス提供」を強化するため、顧客情報を統合管理しシングルサインオンを実現することで、様々なサービスを透過的に利用できる基盤を必要としていました。当講演では、OpenAMを中心としたオープンソースを活用して、サービス提供のための基盤を実現した事例をご紹介します。

  •  

  • 17:00~17:20 技術情報(1)
              OpenAM最新情報

      オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社
    技術部 エキスパート 岩片 靖

    <講演内容>
    OpenAMの新機能やロードマップを紹介します。

  •  

  • 17:20~17:40 技術情報(2)
              OpenIDM、OpenIGの機能紹介

      株式会社野村総合研究所 オープンソースソリューションセンター
    和田 広之

    <講演内容>
    OpenIDMはオープンソースのID管理・プロビジョニングのためのソフトウェアです。機能の紹介と、NRI OpenStandiaで実施している拡張機能についてご紹介します。OpenIGはOpenAMと合わせて利用するリバースプロキシーのためのソフトウェアです。既存システム(レガシーシステム)とのシングルサインオンにおいて、OpenIGとNRI OpenStandiaの独自機能(代理認証)とのメリデメについてご紹介します。

  •  

  • 17:40~18:00 質疑応答



■ 概 要
【開催日時】
 2013年4月12日(金) 15:15 ~ 18:00 (受付開始 14:45)

【開催場所】
 野村総合研究所 丸の内総合センター 大会議室 <会場案内図>
 (JR東京駅 丸の内北口より徒歩2分、地下鉄丸の内線 東京駅 徒歩3分、他 地下鉄各線 大手町駅 徒歩2~6分)
 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビル 受付9F

【定  員】
100名(事前登録制) ※定員に達した時点で申込は終了といたします。

【参加費】
 無料

■ 主催
OpenAMコンソーシアム

■ お問合せ
OpenAMコンソーシアム セミナー事務局(株式会社野村総合研究所)
E-mail: info@openam.jp


【製品紹介】認証認可SW

▼ 製品・ソリューションサマリ

会社名 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
製品・ソリューション 認証認可SW
セールスコピー IDパスワード、電子証明書、HPKIに対応したWebの認証認可システム
複数の認証をひとつのシステムにて認証可能
対象のお客様 ・医療機関または、医療機関向けにITソリューションを提供する企業
・電子証明書等を利用した個人認証システムの導入を希望する企業
特徴(セールスポイント) ・電子証明書を使った個人認証
 電子証明書に記載された内容から個人を識別する事が可能です。
 この方式を使うことで、証明書を更新した場合でも同じ記載事項であれば、登録しなおす必要はありません。
・システムに応じたIDの提供
 個人認証を行なったのち、システムに応じたIDを提供します。
 そのため、各システム側では既存のID体系を変更する事なく接続する事が可能です。
・リバースプロキシ接続とSAML接続
 接続するシステムに応じてIDの提供方法を変えることが可能です。
 リバースプロキシによるリクエスト中継とSAMLによる認証アサーションの提供が可能です。
・HPKI対応
 HPKIに対応した証明書の認証を行ないます。
 また、各システムにはhcRole(保健医療福祉分野の国家資格の情報)を提供する事が可能です。

▼ 企業情報

会社名 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社 詳細資料
お問合せ先部署・担当者 金融営業推進グループ セキュリティソリューション担当営業

詳細資料(MDIS_製品・ソリューション1)

お問合せ先メールアドレス sec-support@mdis.co.jp
URL http://www.mdis.co.jp/

2013年2月18日現在の情報です。詳細は担当企業へお問合せください。


第3回 OpenAMコンソーシアムセミナー『OpenAM Summit』を開催しました!


本セミナーのお申込みは終了しました。

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第3回 OpenAMコンソーシアムセミナー 『OpenAM Summit』を開催しました!
ForgeRock社 副社長、シニア・ディレクターに、ご講演いただきました。

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ForgeRock US 副社長 アラン・フォスター 氏     ForgeRock US シニア・ディレクター ジュディス・ボルツ 氏

今回のOpenAMコンソーシアムセミナーは、『OpenAM Summit』と銘打ち、
ForgeRock社から、経営戦略担当者、技術担当者をお招きし、同社のビジネス・モデルから、
最近話題のOAuth2.0やOpenID Connectについてまでお話いただきます。

また、シングルサインオン、統合ID管理の導入実績が豊富なコンソーシアム正会員企業からは、
講談社様のシングルサインオン導入事例や、OpenAMへの取り組みなどをご紹介いたします。

シングルサインオン環境の導入をご検討されている企業や技術者様、
セキュリティ強化を図りたい企業のご担当者様には必聴のセミナーとなっております。

セミナー後には、会場近くで講演者を交えた懇親会を行います。
セミナーだけ、懇親会だけの参加も大歓迎ですので、
是非、奮ってご参加ください!



■ 基調講演 講師紹介

  • アラン・フォスター(Allan Foster)氏
    ForgeRock US 副社長 (Community担当)
  • <プロフィール>
    ForgeRock設立メンバー。
    ID管理一般に関わる技術に詳しく、現在はOpenAMの全般にわたり技術チームを率いている。
    アクセス制御、フェデレーション、ポータル・アーキテクチャを始めとする多くのIT分野に精通している。
    Apple Computerに始まり、Netscape, AOL, Guru Associates 、Sun Micorsystemsと続く
    25年にわたる開発、インターネット、ID管理の経験を元にForgeRockで活躍中。
    オレゴン州ポートランド在住。

  • ジュディス・ボルツ(Judith Borcz)氏
    ForgeRock US シニア・ディレクター(Business Development担当)
  • <プロフィール>
    オハイオ・ウェズリアン大学卒、ペンシルベニア大学ウォートン・スクールMBA。
    McAfee, HP, NetApp, Sun等において事業開発およびマーケティングを担当する。
    特にNetAppでは同社が十億ドル企業に成長する過程において海外企業とのパートナーシップを成功に導き
    ソフトウェア製品で一億ドルの歳入を上げるまでに成長させた。
    本年4月に創立間もないCumuLogic(Java クラウド アプリケーション プラットフォーム)から、ForgeRockに入社、
    北米およびアジア・パシフィックのパートナープログラムおよび事業開発を担当している。


■ 内 容
【OpenAM Summit プログラム】

  • 13:00~13:25 受付
  • 13:25~13:30 開会挨拶
              OpenAMコンソーシアム会長
              株式会社野村総合研究所 オープンソースソリューションセンター
              センター長 寺田 雄一
  • 13:30~14:20 基調講演
              OpenAM Keynote

              ForgeRock US シニア・ディレクター(Business Development担当)
              ジュディス・ボルツ(Judith Borcz)氏
              (通訳:オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 技術部エキスパート 岩片 靖)
  •           20121019_img3 20121019_img5 
              <講演内容>
              ForgeRockはOracleによるSunの吸収合併にともない、Sunからのスピンオフとし2010年2月に
              設立されました。Oracleが自社製品を優先させるためにSunの製品であったOpenSSOとOpenDSを
              非戦略的な位置付けとした結果、他の企業がこれらのオープン・ソース製品を開発・サポートする機会に
              恵まれることになりました。
              ForgeRockはこの機会を活かすことにより、当初の5名から今日では70名の社員を有すまでになり、
              更なる成長が見込まれています。講演では、ForgeRockのビジネス・モデル、資金調達の方法、製品差別化、
              コミュニティー、製品/サービスの体系およびパートナー・モデルについてお話します。

  • 14:20~15:10 基調講演
              Hot products Roadmap ~OpenAM,OpenDJ,OpenIDM~

              ForgeRock US 副社長 (Community担当)
              アラン・フォスター(Allan Foster)氏
              (通訳:オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 技術部エキスパート 岩片 靖)
  •           20121019_img4
              <講演内容>
              ForgeRockの代表的な製品であるOpenAM, OpenDJ, OpenIDMのロードマップについてお話します。
              特にOpenAMについては技術的に一歩踏み込んで、OAuth2.0やOpenID Connectといった新世代のプロトコルが
              OpenAMのロードマップ上どのように位置付けられているかについてまで解説する予定です。

  • 15:10~15:20 休憩
  • 15:20~15:50 OSSTech社のOpenAMへの取り組み
              オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社
              代表取締役 小田切 耕司
  •           20121019_img6
              <講演内容>
              ・ForgeRockソースツリーへの貢献
               - ソースツリーへのコミット、レビューフローなど紹介
              ・ソースカスタマイズ対応例
               - 事例からカスタマイズ内容と適用例など紹介
              ・様々な対応案件構成例
               - 対応案件の紹介

  • 15:50~16:20 クラウドサービスと複数の社内システム対象にSSO連携を実現
              ~シームレスにシステム間を接続し、業務効率化~
              <講談社様 ThemiStruct-WAM導入事例>

              株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 IT基盤ソリューション第一部
              マネージャー 八幡 孝
  •           20121019_img7
              <講演内容>
              講談社様では、多様な業務システム毎に認証機能が存在しておりましたが、この度、業務効率化のために、
              パブリックなクラウドサービスを用いて、一元的な”入り口”となる統合ポータルを導入することとなりました。
              セキュリティ対策の品質を損なう事なく、クラウド上の統合ポータルから、オンプレミスの社内システムへの
              シングルサインオンを実現するため、OpenAMをベースとしたオージス総研のThemiStruct-WAMを
              採用頂きました。
              本セッションでは、構築を進める上で考慮されたポイントをご紹介します。

  • 16:20~16:50 クラウド時代を見据えた次世代統合認証基盤と事例紹介 (株式会社シスメックス様、他)
              株式会社野村総合研究所 オープンソースソリューションセンター
              センター長 寺田 雄一
  •           20121019_img8
              <講演内容>
              OpenAMやLISM、OpenLDAPなどのオープンソースを活用した、
              クラウド環境向けシングルサイオン・統合ID管理の事例や、グループ企業・グローバル企業対応の事例などの他、
              企業におけるOSS活用の最新動向、今後のオープンソースの役割、将来の展望などについて解説します。

  • 16:50~17:00 質疑応答
  • ———————————————————————————————————————————————————————————–

  • 17:30~19:30 懇親会 ※事前申し込みが必要です
  •           20121019_img9 20121019_img10
              (アラン・フォスター氏、ジュディス・ボルツ氏、コンソーシアム正会員企業の講師を交えたを懇親会も、
               とても盛り上がりました。)



■ 概 要
【開催日時】
<OpenAM Summit>
 2012年10月19日(金) 13:25 ~ 17:00 (受付開始 13:00)
<懇親会>
 2012年10月19日(金) 17:30 ~ 19:30

【開催場所】
<OpenAM Summit>
 野村総合研究所 木場総合センターN棟 大会議室
 (地下鉄東西線木場駅4番出口より深川ギャザリア方面へ徒歩5分)
 〒135-0042 東京都江東区木場1-5-15 タワーN棟 受付1F
<懇親会>
 庄や 木場店
 〒135-0042 東京都江東区木場5-3-4 コータス木場1F

【定  員】
100名(事前登録制) ※定員に達した時点で申込は終了といたします。

【参加費】
<OpenAM Summit>
 無料
<懇親会>
 3,200円(税込)
 ※懇親会の参加費は、セミナー受付時に集めさせていただきます。
  お釣りの準備は十分ではございません。
  できるだけお釣りのないよう、ご協力ください。
 ※個別に領収書を発行いたします。

■ 会場案内図
<OpenAM Summit>
 野村総合研究所 木場総合センターN棟 大会議室
 (地下鉄東西線木場駅4番出口より深川ギャザリア方面へ徒歩5分)
<懇親会>
 庄や 木場店
 (地下鉄東西線木場駅 徒歩2分 )

■ 主催
OpenAMコンソーシアム

■ お問合せ
OpenAMコンソーシアム セミナー事務局(株式会社野村総合研究所)
TEL :045-335-9691(受付9:00~18:00/土・日、祝日を除く)
E-mail: info@openam.jp

■ 講演資料は以下よりダウンロードしてください



【製品紹介】OpenStandia/SSO&IDM(シングルサインオン/統合ID管理)

▼ 製品・ソリューションサマリ

会社名 株式会社野村総合研究所 OpenStandia
製品・ソリューション OpenStandia/SSO&IDM(シングルサインオン/統合ID管理)(ソリューション)
セールスコピー オープンソースのOpenSSO、OpenAM、OpenLDAP、LISMなどを組み合わせ、NRI独自の機能拡張を 行うことで、シングルサインオン、ID管理といった統合的な認証基盤の構築を低コストで実現します!
1,000名を超えたらOSSでシングルサインオン!
対象のお客様 ・システム毎にIDや権限情報のメンテナンス(追加、削除、変更)するID管理作業の労力を軽減したい。
・商用製品での統合ID管理とシングルサインオンの環境構築は費用が高すぎる。
・1,000名を超えたID管理とシングルサインオンをご希望の方。
特徴(セールスポイント) ・各オープンソースの組み合わせは、NRI検証済みで安心。
・保守サポート(障害対応、不具合修正)もOpenStandiaのサポート窓口で他OSS含めてワンストップ対応。
・標準のSAMLに対応。GoogleApps、SalesforceCRMなどと簡単にシングルサインオンが可能。
・ワークフロー、監査レポート、管理機能などをNRIで大幅に拡張。各オープンソースの品質も独自に改善。
・要件定義からサーバ構築まで、シングルサインオン、統合ID管理環境の設計・構築を全面的に支援。
詳細ページURL http://openstandia.jp/solution/id_management/index.html

▼ 企業情報

会社名 株式会社野村総合研究所 詳細資料
お問合せ先部署・担当者 オープンソースソリューション推進室・マーケチーム

詳細資料(NRI OpenStandia_製品・ソリューション1)

お問合せ先メールアドレス ossc@nri.co.jp
URL http://openstandia.jp/

2012年6月22現在の情報です。詳細は担当企業へお問合せください。


【製品紹介】CaLabo(キャラボ)LMS(Learning Management System)

▼ 製品・ソリューションサマリ

会社名 チエル株式会社
製品・ソリューション CaLabo LMS (LMS : Learning Management System)
セールスコピー CaLabo LMSは、OpenSSO/AM、Shibboleth、SAML v2.0を利用したシングルサインオン環境に対応した学習管理システムです。学習ポートフォリオ/ティーチングポートフォリオ、シラバス管理などを提供します。CaLabo LMSと、CALLシステム『CaLabo EX』/授業支援システム『CaLabo LX』とのシステム連携により、シームレスな統合学習環境を実現できます。一斉学習から個別学習まで、学習サイクルをトータルでサポートします。
対象のお客様 教育機関(大学)
特徴(セールスポイント) ・OpenSSO/AM, Shibboleth, SAML v2.0を利用したシングルサインオン環境に対応が可能です。
・CaLabo LMS対応教材、 CHIeru.net(ASPサービス)教材をシームレスに利用できます。
  →LMSにログインしていればログイン情報を引き継ぎ、再度ログインすることなくLMS対応教材、CHIeru.net教材(旺文社・英検CAT, スーパー英語等)を利用できます。
・CaLabo EX / LXからLMSのコンテンツをシームレスに操作できます。
  →EX / LXのコントロール画面から、LMSの教材を学生に提示したり、学外や自宅から学習できます。 一斉授業と個別学習で同じ教材をシームレスに活用できます。
・オプションとしてGlexaを導入いただければ、SCORM企画に対応した教材の利用が可能になります。
詳細ページURL CaLabo LMS (http://www.chieru.co.jp/products/c-lms/index.html)
CaLabo EX (http://www.chieru.co.jp/products/c-ex/index.html)
CHIeru.net (http://www.chieru.net/catalogue/)

▼ 企業情報

会社名 チエル株式会社 詳細資料
お問合せ先部署・担当者 サポート窓口

詳細資料(CHIeru_製品・ソリューション1)

お問合せ先メールアドレス support@chieru.co.jp
URL http://www.chieru.co.jp

2012年6月22現在の情報です。詳細は担当企業へお問合せください。