Mets manager Terry Collins hospitalized overnight for unspecified condition

Mets https://www.cubsedge.com/chicago-cubs/ryne-sandberg-jersey manager Terry Collins remained hospitalized overnight after mi sing his team’s5-3 lo s to the Brewers on Sunday.Mets a sistant GM John Ricco did not specify Collins’ condition, but the New York Daily News reported the 67-year-oldCollins had complained of feeling lightheaded about 30 minutesbefore game time. After being attended to by Mets training staff, Collins felt betterand left the stadium under his own power to go to alocal hospital.I talked to our trainer, Ray Ramirez, who was with him. I know they were watching the game, so he’s probably a bit agitated, Ricco told reporters after the game at Miller Park. But other than that, he was feeling fine. So, that’s about it.MORE: These managers could be fired in 2016Bench coach Dick Scott filled in for Collins at https://www.cubsedge.com/chicago-cubs/albert-almora-jr-jersey the helm Sunday.”Without getting into too many details, he just didn’t feel good,”Scott told ESPN. “The beauty about what we do is we have guys like Ray Ramirez and [a sistant trainer] Brian Chicklo right acro s the hallway. They came right in. They followed protocol and took care of Terry right away. He actually felt fine right before the game. Steve Cishek Jersey So we were all encouraged.”It is unknown if Collins will be back on the bench for the opening of the Mets’ series with the Pirates on Tuesday in New York.


2018/08/23 総会を開催いたしました。

OpenAMコンソーシアム総会を開催いたしました。

文責:OSSTech 寺井 亜貴子

(1) 日時:2018年8月23日(木)16:00~16:40
(2) 場所:オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 会議室

総会開催のご報告として、
議事録・総会資料を下記に掲載しております。


2018.7.9 ニュースリリース

NEWS Release
報道関係者各位

2018 年7 ⽉9 ⽇
OpenAM コンソーシアム

                   

               OpenAM コンソーシアムがソースコードを公開し、共同開発を開始
〜オープンソースのシングルサインオンソフトウエア OpenAM の開発を継続〜

OpenAM コンソーシアム(会⻑:オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 ⼩⽥切 耕司)は、オープンソースのシングルサインオン・ソフトウェアである「OpenAM」の開発を継続・強化するためにソースコードを公開し、共同開発を始めたことを発表します。

 2010 年から活動しているOpenAM コンソーシアムは、OpenAM の維持・発展、普及のため、コンソーシアム会員企業を中⼼にさまざまな情報交換・発信を⾏ってまいりました。
OpenAM は企業・団体の認証プラットフォームとしてすでに多数の導⼊事例があり、今後のデジタルビジネスの拡⼤に合わせて、その重要性は変わりないと考えられます。
このような背景のもと、OpenAM コンソーシアムはOpenAM を利⽤する⽇本国内ユーザーが安⼼して利⽤できる環境を提供する事といたしました。
OpenAM を利⽤している企業同⼠で脆弱性対策や機能拡張を共同で⾏えるようにするため、ソースコードを共有し、⼀般公開することとし、まずはOpenAM ベースの商⽤製品を保有しているオープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社と株式会社オージス総研のソースコードをマージすべく作業を開始しました。
OpenAM コンソーシアムは、今後ともユーザーが安⼼してOpenAM 利⽤できるよう、ソフトウエア開発、広報・啓蒙活動を実施してまいります

※)参考
■OpenAM とは
旧サンマイクロシステムズ社が開発し、オープンソースとして公開していたシングルサインオンを実現する認証基盤ソフトウェアOpenSSO が、OpenAM と名前を変えて開発が継続されています。
■OpenAM コンソーシアムとは
ユーザーが安⼼してOpenSSO 及びOpenAM を利⽤できるよう情報公開や広報活動を⾏っています。
■OpenAM コンソーシアムWeb サイト
http://www.OpenAM.jp/
ソースコード利⽤⽅法などの技術情報は、ここに掲載します。
■OpenAM ソースコード公開Web サイト
https://github.com/openam-jp/
■コンソーシアム役員
会⻑:⼩⽥切耕司(オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社)
副会⻑:⼋幡 孝(株式会社オージス総研)
理事:稲葉 ⾹織(SRA OSS Inc.)
■コンソーシアム参加企業
以下をご覧ください。
https://www.openam.jp/about
■問い合わせ
OpenAM コンソーシアム事務局: info@openam.jp

※本⽂中の会社名および製品名は、各社の登録商標、または商標です。


2017/08/10 総会を開催いたしました。

OpenAMコンソーシアム総会を開催いたしました。

文責:OSSTech 寺井 亜貴子

(1) 日時:2017年8月10日(木)17:00~18:00
(2) 場所:オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 会議室

総会開催のご報告として、
議事録・総会資料を下記に掲載しております。


2016/06/30 総会を開催いたしました。

OpenAMコンソーシアム総会を開催いたしました。

文責:OSSTech 鵜沼 照美

(1) 日時:2016年6月30日(木)16:00~17:00
(2) 場所:オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 会議室

総会開催のご報告として、
議事録・総会資料を下記に掲載しております。